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行政書士宮田知章事務所


お問い合わせの際には『税理士に相談.com』を見たをお伝え下さい!


法人設立行政書士事務所
場所東京都豊島区目白2丁目3-18 目白レジデンス305号室
TEL03-6427-6084 


行政書士宮田知章事務所写真1




事業主様向けサポートに特化した事務所です!

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私たちは東京・目白の行政書士事務所です。
起業される方や、新しい分野に事業進出される方をサポートしています。

事業を始めるにあたっては、役所への手続が必要になります。

手続は難しいものばかりではありませんので、
ご自身で行っていただいても構いません。

ただ、私たちにご依頼いただければ、ご自身で書籍を購入したり、
事前の打合せのため役所まで往復するといった手間や時間を
大幅に省くことができ、 本業に集中していただけます。

また、当事務所は弁護士・税理士・社会保険労務士・司法書士など資格者や
ウェブ制作会社ともお付き合いさせていただいてますので、
これらの人的資産をお客様ご自身で探す時間や手間も省けます。
ご紹介は無料ですので、当事務所を「窓口」としてお使いください。

とくに会社設立、事業に必要な許認可取得、契約書作成ならお任せください。
ワクワクする事業経営を実現していただけますよう、手厚くサポートいたします。

会社手続サポート

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株式会社設立を "手数料0円"で代行します


【節税に強く、親しみやすい税理士さんもご紹介します】
当事務所は事業主様向けのサポートに特化した事務所です。
起業後、事業主様が心配されるのは、税金と資金管理です。
そこで税理士さんのサポートと会社設立とを、パッケージにして提供します。

提携税理士と1年以上顧問契約を結んでいただけるお客様には、"手数料0円"で会社設立手続を代行します。(顧問料等についてはお気軽にお問い合せください。)

さらに当事務所は、社会保険労務士・弁護士・司法書士や、不動産会社様、ウェブ制作会社様ともお付き合いさせていただいています。当事務所のお客様には「無料」でご紹介できます。会社設立手続だけでなく、事業に必要な許認可の取得、事業資金の調達(創業時のご融資)、経理・会計記帳についても総合的にサポートしています。お気軽にご相談ください。

税理士との顧問契約を結ばないお客様もご安心ください。(ご自身でなさる場合と比べても)
"実質23,000円"で当事務所の格安サポートをご利用いただけます。

会社設立手続サポートの内容


当事務所の株式会社設立サポートは、以下のとおり、充実の内容です。
さらに、会社のご印鑑も格安で手配します。お問い合わせください。

1.類似商号の調査(@法務局)
2.事業目的の文言の確認(@法務局)
3.電子定款の作成、電子認証(@公証役場)・・印紙代4万円を節約!
4.格安印鑑セットの手配(オプション)
  当事務所の提携先なら、本柘3本セット14,500円から。
5.登記申請(@法務局・・提携司法書士と連携して行います)
6.会社謄本の取得(@法務局)
7.税務署・都税事務所等への開業届
  提携税理士と顧問契約を結んでいただいたお客様は《無料》で承ります。
  そうでないお客様でも別途報酬10,500円で承ります。

サポートご利用料金


         【設立+顧問契約】 【会社設立のみ】 【ご自身で】
公証人手数料    52,000円   /52,000円   /52,000円
印紙代(定款に貼付) 0円     / 0円      /40,000円
登録免許税※  最低で150,000円/最低で150,000円/最低で150,000円
会社謄本(1通) 570円      /570円      /570円
当事務所報酬     0円     /63,000円     / 0円
合計         202,570円  /265,570円    /242,570円

《実費を含めて4万円も安く会社設立でき、税理士さんも付いてきます!》

■資本金の0.7%が15万円を超える場合、その額が登録免許税額になります。
■資本金と会社印鑑代、印鑑証明書の取得費用が別途必要になります。
■本店所在地が東京都以外の場合、交通費と日当(15,750円)がかかります。

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住所東京都豊島区目白2丁目3-18 目白レジデンス305号室


 

営業時間E-Mail によるご相談は24時間受け付けています。
お電話による相談は平日9時~18時です。
事前のご予約で土日祝日でも対応させていただきます。



記事



飲食店を経営していても酒販免許は取得できます

05月13日 14時   続きを見る   閉じる


最近、飲食業界の方からお問い合せを受けることが多くなってきました。 「うちは飲食店を経営してるから、酒類販売業免許を取得できないんでしょ?」 と 誤解 されている事業主様が多く、私としても何回か、それぞれの管轄税務署の酒類指導官に確認しています。 結論としては、 飲食店を営んでいても、酒販免許が交付される可能性は十分あります。 これは、既存の料飲店を保護する観点から、酒類販売免許の審査を厳格にしているのです。つまり 、酒販免許を持っていると酒類を安く仕入れられるので(卸価格)、酒類の小売業者として仕入れた酒類を、自社で経営する料飲店でそのまま提供させないようにしているのです。価格競争上、不当に有利になるのを防止する趣旨なのです。 当事務所には、料飲店を経営されているお客様の酒販免許取得をサポートさせていただいた、多くの実績とノウハウがあります。 例えば、酒販用と料飲店用で、商品の仕入れルート(業者さん)を分け、あるいは同じ業者さんでも酒販用と料飲店用で伝票を分け、それぞれの商品が混ざらないよう在庫場所を区分するなど、 対策を講じたうえで酒類指... 続きを見る

LED街路灯導入に関する助成金申請をサポートします!

05月27日 08時   続きを見る   閉じる


以前からお世話になっているお客様から、ある助成金申請のご依頼をいただきました。 「環境対応型商店街活性化事業」助成金(補助金)というのですが、今回のケースは、商店街の街路灯をLED電球に取り替える工事費用をカバーするために支給される助成金です。 試算では、商店街の電力消費量が年間70%以上も削減できるようです。 長寿命のLED電球ですから、電球を交換する手間もかかりませんね。 そのほか、ソーラーハイブリッド型の街路灯や風力発電設備、建物壁面の緑化、ドライミストの導入にかかる費用も、この助成金の対象範囲です。 ちなみに東京都では、この助成額の1件あたりの上限は1億2,000万円とかなり高額です。 お客様への書類提出まで2週間しかないので、今日から走ります! 【補足】 官公庁の募集する補助金・助成金の申請は、行政書士の業務ですが、厚生労働省系の助成金(たとえば従業員さんの給与等)については社会保険労務士さんの業務です。厚生労働省系の助成金申請をご希望のお客様には、社会保険労務士さんをご紹介しています。 * お読みいただきありがとうございます。 環境系助成金に関するご... 続きを見る

酒販免許取得 応援キャンペーンを実施します!

05月23日 12時   続きを見る   閉じる


ご好評をいただいている、酒販免許取得応援キャンペーンを実施します! 期間中にご入金いただいたお客様に限り、 免許申請サポートの報酬を、 20%割引 させていただきます! (申し訳ありませんが、分割払いは対象外になります) 今回も精いっぱいがんばって、 先着10名様限定  とさせていただきます。 キャンペーン期間: 5月25日(水曜日)18時まで 【キャンペーン特典】 お申し付けいただければ、お客様のウェブサイトに、当事務所サイトから相互リンクを貼らせていただきます。事業の広告宣伝の一助としていただければ幸いです。 * お問い合せや詳細なお見積もりのお申し付けは、 事務所ホームページ またはお電話でどうぞ!

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酒販免許交付までにかかる期間はどれくらい?

05月20日 19時   続きを見る   閉じる


酒類販売免許の申請について徒然とつづるシリーズの第5弾。 * お客様から、酒販免許交付までにかかる期間について、よくお問い合せいただきます。 小売業(一般小売、通信販売小売)の場合、 税務署に申請してから2ヶ月程度 かかります。 ただ、 提出する書類が調わない限り、税務署に免許申請できません。 どれくらいの期間で税務署に提出できるかは、 (ヒアリングさせていただきながら書類を作成しますので) お客様によって大きく異なります。 早いお客様だと、 2~3週間で書類提出まで進む場合もあります 。ご依頼から2ヶ月半から3ヶ月で免許取得できるイメージですね。 最大限のサポートをさせていただいてますが、 他に事業を営んでいらっしゃるお客様ですと、 なかなか書類作成まで進まないこともあります。 いずれにしても、酒販免許取得をお急ぎでしたら専門家にご相談されることをオススメします。 * 今日はこのへんで。 お読みいただきありがとうございました。 もし間違いなどありましたらやさし~く教えてください。 目白周辺までお運びいただける方は、1時間程度、無料でご面談させ... 続きを見る

個人の酒販免許を法人に移せるか

05月19日 18時   続きを見る   閉じる


酒類販売免許の特殊性について徒然とつづるシリーズの第4弾。 * 酒類販売業免許は個人として取得することもできますが、 個人で取得した免許を法人に移すことはできません。 その場合は、法人としてすべての要件を満たすことが必要になります。 具体的な手続としては、個人の酒販免許を廃止すると同時に、あらためて法人として免許申請をすることになります。 審査結果が通知されるまでには、 最短でも免許申請から2ヶ月程度 かかります。 ちなみに、 会社設立と酒販免許取得を検討されており、かつ、親身で頼りになる税理士さんを探されている方は、当事務所の 手数料0円プラン がオススメです。ご検討ください。 * 今日はこのへんで。 お読みいただきありがとうございました。 もし間違いなどありましたらやさし~く教えてください。 目白周辺までお運びいただける方は、1時間程度、無料でご面談させていただいてます。 ぜひ 当事務所ウェブサイト よりお問い合せください。

... 続きを見る

飲食店を経営している方でも酒販免許はとれます

05月17日 18時   続きを見る   閉じる


酒類販売免許の特殊性について徒然とつづるシリーズの第3弾。 * 最近、飲食業界の方からお問い合せを受けることが多くなってきました。 「うちは飲食店を営んでいるから、酒類販売業免許を取得できないのでは?」 と 誤解 されている事業主様が多く、私もこれまで何度か税務署の酒類指導官に確認させていただきました。 私の結論としては、 飲食店を営んでいても、酒販免許が交付される可能性は十分にあります。 ただ、酒類販売免許を持っていると酒類をより安く(卸価格で)仕入れられるので、酒類の小売業者として仕入れた酒類をご自身が経営する料飲店で提供すると(他の料飲店さんは少し高い「小売価格」で仕入れているので)価格競争上不当に有利になります。既存の料飲店を保護する観点から、酒類販売免許の審査が少し厳格になっているのです。 ですから逆に、酒販と料飲店で商品の仕入れルート(業者さん)を分け、あるいは同じ仕入れ業者さんでも酒販用と料飲店用で伝票を分け、それぞれの商品が混ざらないよう在庫場所を区分するなどの対策を講じたうえで酒類指導官と打合せを進めれば、 免許が交付される可能性は... 続きを見る

通信販売できない酒類にご注意

05月13日 18時   続きを見る   閉じる


酒類販売免許の特殊性について徒然とつづるシリーズの第2弾。 前回に引き続き、漢字が多く目が痛いです。すみません。 * ウェブサイトやカタログ送付など、通信販売の方法で酒類を小売りするには、そのための免許(「通信販売酒類小売業免許」といいます。名前長いですね・・)が必要です。 【国産酒にご注意】 通信販売の方法で小売りできる酒類は、法律で制限されています。 今のところ「輸入酒」を通信販売するには制限はありません。ご安心ください。 これに対して、 「国産酒」は 限定商品 しか通販できません。 (たとえば、国内3大ブランドビールは通信販売することができません。) 日本国内で製造された酒類であれば、ワイン、ブランデー、ウィスキーなど「洋酒」と呼ばれる酒類にも、この制限が適用されます。 具体的な基準としては、「前会計年度における酒類の品目ごとの課税移出数量が、すべて3,000キロリットル未満の製造者が製造・販売する酒類」なら通信販売できる とされています。 750ml容器のワインなら年間4,000本未満ということです。製造品目のうち一つでもこの基準を超えると通信... 続きを見る

酒販免許は場所に対して交付される

05月12日 18時   続きを見る   閉じる


酒類販売業免許は他の許認可申請と比べてずいぶん特殊な性格があります。 この業務を事務所の柱にしようと決めた当初は、ずいぶんと苦労しました。 ずいぶんとアメブロを放置していたので、今日から思いつくままに徒然と解説します(できれば3日以上続けたいとおもいます)。 では第1回。 * お酒を業として販売するためには免許が必要です。 免許を交付するのは「申請販売場」を管轄する税務署長です。 コレ、聞き慣れないコトバでしょ? 免許申請後の税務署の審査で、申請者の資産要件はチェックされ、人や法人に免許が交付されるのですが、販売をする「場所」に対して交付される側面も相当強い許認可です。 (距離による制限はとっくに撤廃されてますけどね) 店舗を構えて酒類を陳列し、来店したお客さんに酒類を売る場合は(当たり前ですが・・)その店舗が申請販売場になります。 これに対して、通信販売を行う場合は、受注、発送、在庫状況の管理をする場所(販売の拠点)が申請販売場になります。たとえばウェブを経由して販売する場合は、管理に使うPCを置いてある場所が申請販売場になります(酒税法等は古い法律でして「クラ... 続きを見る

満員御礼♪

01月12日 13時   続きを見る   閉じる


昨日のジャズライブ、盛況のうちに終了しました。 あいにくの曇天で肌寒く出足を心配しましたが、たくさんの方にお運びいただき、メンバー一同楽しい時間を過ごすことができました。どうも有り難うございました。 次回は3~4ヶ月後に企画するつもりですので、その折には、また是非よろしくお願いします。 最後にセットリストをあげておきます。 1st.set Light blue (Thelonius Monk) Turnaround(Ornette Coleman) Alice in wonderland(Desney) Lawns (Carla Bley) African Skies (Michael Brecker) 2nd.set Lulu's back in town Samba de Orpheu Windows (Chick Corea) Old folks Mo better blues(Branford Marsalis)

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1/11(祝)-"のんき大将 Special Edition"

01月07日 00時   続きを見る   閉じる


新年明けましておめでとうございます わが事務所もおかげさまで3期目に突入しました。 いやはや、何という悪運の強さでしょうか・・ 本年も霸王色のハキを吐いてみたいとおもいます。 どうぞよろしくお願いします。 で、来週の月曜日(祝日)、ジャズのライブをやります! ふだん生ジャズを聴かれない方向けに、またまた「エッジの効いたやつ」を仕込んでいます。 ちなみに「ディズニー」も仕込んどります。 是非是非、足をお運びください。 日時 1月11日(祝・月)18時スタート(17:30開場です)     【いつもより早めのスタートにしました】 場所 東新宿「アコースティックアート」    ~ 副都心線&大江戸線、東新宿駅より徒歩4分くらい     東京都新宿区新宿6-23-5 ピアビルB1     TEL. 03-3352-3387      お店ホームページ "のんき大将 Special Edition"  メンバー 熊村剛輔 saxophones       市川忠治 guitar       大西慎吾 acoustic bass       宮田知章 drums チャー... 続きを見る



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